
OZgaming P30series RTX 5060
- RTX 5060搭載で人気ゲームが快適
- メモリ32GB・SSD1TBで長く使いやすい
- ホワイト・ブラック・ピンク・ミントから選べる
- かわいさと性能のバランスが良い
- 初めての1台にもおすすめ
※人気モデルのため在庫切れになることがあります

OZgaming P30series RTX 5060
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お気に入りのアイテムをまとめています。
可愛いデスク環境を作りたい方や
トレンドアイテムが気になる方は
ぜひチェックしてみてくださいね✨

ガラス製マウスパッドは、布製にはないスムーズな滑りが魅力です。
特にFPSでは、「もっと軽くマウスを動かしたい」「布製マウスパッドの滑りの変化が気になる」「長く使っても滑りが変わりにくいものがほしい」という人から人気があります。
ただし、ガラス製ならどれでも同じというわけではありません。
滑りがかなり速いモデルもあれば、比較的コントロールしやすいものもあり、初めて使う人には合わない場合もあります。
そこでこの記事では、人気のガラス製ゲーミングマウスパッドを比較しながら、おすすめモデルを紹介します。
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\ おすすめNo.1モデル /
迷ったらこれ!Pulsar Superglide 3 Type S XL
| 商品 | ![]() Pulsar Superglide 3 | ![]() WALLHACK SP-005 | ![]() Razer Atlas Pro | ![]() SkyPAD Glass 3.0 XL | ![]() RED SAMURAI |
|---|---|---|---|---|---|
| メーカー | Pulsar Gaming Gears | WALLHACK | Razer | Sky PAD | RED SAMURAI |
| 素材 | アルミノケイ酸塩ガラス | 強化ガラス | 強化ガラス | ガラス | 強化ガラス |
| サイズ | 490×420mm(大型) | 510×440mm(大型) | 500×400mm(大型) | 500×400mm(大型) | 410×310mm(コンパクト) |
| 滑りタイプ | スピード寄り | ハイスピード | スピード寄り | スピード | スピード寄り |
| お手入れ | 拭き取りやすい | 拭き取りやすい | 汚れ・傷に強く 拭き取りやすい | 拭き取りやすい | 拭き取りやすい |
| カラー | 全4色 | 全2色 | 全2色 | 全2色 | 全4色 |
| かわいい度 | |||||
| 特徴 | カラーも選べる 万能ガラスパッド | 滑りの速さを追求した 本格派 | わずか1.9mmの超薄型 | シンプルな高速系 ガラスパッド | 小さめ&手頃で試しやすい |
| リンク | Amazon | Amazon | Amazon | Amazon | Amazon |
| メーカー | Pulsar Gaming Gears |
|---|---|
| 素材 | アルミノケイ酸塩ガラス |
| サイズ | 490×420mm(大型) |
| 滑りタイプ | スピード寄り |
| お手入れ | 拭き取りやすい |
| カラー | 全4色 |
| かわいい度 |
Superglide 3 Type S XLは、初めてガラス製マウスパッドを選ぶ人にもおすすめしやすいバランス型です。
490×420mmとFPSでマウスを大きく動かしやすいサイズで、Pulsarは改良された表面について、より速く滑らかで一貫した操作感を特徴として挙げています。底面全体には高密度シリコンラバーを採用しており、プレイ中にズレにくいのもポイントです。
カラーの選択肢が多いため、性能だけでなくデスクの雰囲気に合わせて選びやすいのも魅力です。
カラーを選びやすいので、性能もデスクのかわいさも妥協したくない人にいちばんおすすめです。
| メーカー | WALLHACK |
|---|---|
| 素材 | 強化ガラス |
| サイズ | 510×440mm(大型) |
| 滑りタイプ | ハイスピード |
| お手入れ | 拭き取りやすい |
| カラー | 全2色 |
| かわいい度 |
WALLHACK SP-005は、軽快なマウス操作を重視するFPSプレイヤーにおすすめです。
公式でも「high-speed glide」を特徴としており、510×440mmと今回紹介する5商品の中でも特に広め。大きくマウスを振るローセンシプレイヤーにも使いやすいサイズです。強化ガラス表面に加えて、底面には独自のシリコンパターンが採用されています。
とにかく軽い滑りを求めるなら、有力候補になります。
ホワイトなら白いPCや白デバイス中心のゲーミングデスクにも合わせやすく、本格的なFPS環境をすっきりまとめたい人に◎です。
| メーカー | Razer |
|---|---|
| 素材 | 強化ガラス |
| サイズ | 500×400mm(大型) |
| 滑りタイプ | スピード寄り |
| お手入れ | 汚れ・傷に強く拭き取りやすい |
| カラー | 全2色 |
| かわいい度 |
Razer Atlas Proは、ガラスパッド特有の厚みや段差が気になる人におすすめです。
500×400mmの大型サイズながら、厚さはわずか1.9mm。Razerによると1.1mmのガラスと0.8mmのベースで構成されており、手をデスクに近い位置で操作しやすい設計です。低摩擦のガラス表面は、滑らかな操作と正確なトラッキングを重視しています。
ホワイトモデルもあるため、Razer製品ながら明るいデスクにも取り入れやすいのがポイントです。
ホワイトを選べばRazerでも重たく見えにくいので、白デバイスで統一したい人にもおすすめです。
| メーカー | SkyPAD |
|---|---|
| 素材 | ガラス |
| サイズ | 500×400mm(大型) |
| 滑りタイプ | スピード |
| お手入れ | 拭き取りやすい |
| カラー | 全2色 |
| かわいい度 |
SkyPAD Glass 3.0 XLは、シンプルなガラス製マウスパッドを使いたい人におすすめです。
500×400mmと十分な広さがあり、Amazonの商品情報でも特殊なガラス表面による精度とスピードの向上を特徴としています。ブラックだけでなくホワイトも選べます。
余計な装飾が少ないため、デスクをシンプルにまとめたい人にも取り入れやすいモデルです。
ホワイトなら白いデスクにもなじみやすいシンプル系。
かわいすぎないデスクが好きな人にも合わせやすいです。
| メーカー | RED SAMURAI |
|---|---|
| 素材 | 強化ガラス |
| サイズ | 410×310mm(コンパクト) |
| 滑りタイプ | スピード寄り |
| お手入れ | 拭き取りやすい |
| カラー | 全4色 |
| かわいい度 |
RED SAMURAIは、「いきなり高価なガラスパッドを買うのは不安」という人に選びやすいモデルです。
410×310mm・厚さ2mmの強化ガラス製で、ほかの4商品よりコンパクト。Amazonでは滑らかな操作性とFPS対応を特徴としたモデルとして販売されています。
大きなガラスパッドを置きにくいデスクにも取り入れやすい一方、ローセンシで腕を大きく振る人はサイズ不足を感じる可能性があります。
小さめでデスクを圧迫しにくく、カラーも選べるので、コンパクトなかわいいゲーミングデスクにも取り入れやすいです。
ガラス製マウスパッドは、布製に比べて滑りが速いものが多く、サイズや表面の特性によって操作感も変わります。
購入してから「滑りすぎた」「思ったより大きかった」と後悔しないためにも、次のポイントをチェックして選びましょう。
ガラス製マウスパッドを選ぶときに、まずチェックしたいのが滑りの速さと止めやすさです。
基本的にガラス製は摩擦が少なく、布製よりスピード感のある操作がしやすい傾向があります。
ただし、同じガラス製でも滑り方には違いがあり、速すぎると細かなエイムを止めにくく感じることもあります。
初めてガラス製を使う場合は、速さだけでなくエイムを安定させやすいかもチェックすると選びやすくなります。
マウスソールや感度設定によっても滑り方は変わるため、「速い=高性能」と考えず、自分が扱いやすいものを選ぶことが大切です。
よく遊ぶゲームやエイムスタイルに合わせて選ぶのもポイントです。
Apex LegendsやOverwatch 2のように、動いている敵を追い続ける追いエイム(トラッキング)が多いゲームでは、マウスを軽く動かせるスピード寄りのガラスパッドと相性がよい傾向があります。
一方、VALORANTのように狙った位置へ素早く合わせて止める操作が多いゲームでは、滑りの速さだけでなくエイムの安定しやすさや止めやすさも重視したいところです。
目安としては、
が選びやすいでしょう。
ただし、同じゲームでもローセンシ・ハイセンシなどによって使いやすさは変わります。
ゲーム名だけで決めるのではなく、追いエイム・フリック・感度設定など自分のプレイスタイルも合わせて確認するのがおすすめです。
FPSで使うなら、マウスを十分に動かせるサイズがあるかも重要です。
特にローセンシでは腕を大きく動かすため、小さなマウスパッドだとプレイ中に端まで到達してしまうことがあります。
目安としては、
| サイズ | 向いている人 |
|---|---|
| 横500mm前後 | ローセンシ・大きくマウスを振る人 |
| 横450mm前後 | バランスよく使いたい人 |
| 横400mm前後 | ハイセンシ・省スペースで使いたい人 |
ガラス製は布製のように折り曲げられないため、マウスを動かすスペースだけでなく、デスクに置けるかも購入前に測っておきましょう。
ガラス製マウスパッドは重量のあるモデルが多いものの、底面の滑り止めもしっかり確認しておきましょう。
FPSでは素早くマウスを振るため、プレイ中にマウスパッド自体が動いてしまうとエイムにも影響します。
底面全体にシリコンやラバーを採用しているモデルなら、デスクに密着しやすくズレを抑えられます。
特に、
という人は、全面滑り止めタイプを選ぶと安心です。
ガラス表面の性能だけでなく、プレイ中にしっかり固定できるかまで確認して選びましょう。
せっかくなら、ゲーミングデスクに合うカラーやデザインにもこだわりたいところです。
ガラス製マウスパッドはブラックだけでなく、ホワイトやピンク系などを選べるモデルもあります。
白いデスクならホワイト系、黒いデスクならブラック系を合わせると、デバイス全体に統一感を出しやすくなります。
特にホワイトは製品によって、青みのあるクールな白・黄みの少ないすっきりした白など色味が少し異なるため、白デバイスで統一している人は色味もチェックしておくと安心です。
また、ピンクやパープルなどのカラーをアクセントにすると、かわいいゲーミングデスクにも合わせやすくなります。
性能だけでなく、PC・キーボード・マウスと合わせたときにデスク全体が好みの雰囲気になるかも考えて選んでみてください。
ガラス製マウスパッドの主なメリットは、滑りの軽さ・耐久性・お手入れのしやすさです。
ガラス製は摩擦が少なく、軽い力でもマウスをスムーズに動かしやすいのが特徴です。
特に、敵の動きを追い続ける追いエイムや、ローセンシで大きくマウスを動かすプレイと相性がよい傾向があります。
ただし、滑りが速いほど使いやすいとは限らないため、止めやすさとのバランスも大切です。
ガラス製は表面が硬く、長く使っても滑りが変わりにくいのもメリットです。
布製は摩耗や汗・皮脂によって滑りが変わることがありますが、ガラス製は表面が劣化しにくく、比較的安定した操作感を保ちやすいです。
ガラス製は汗や皮脂、ホコリが付いても、サッと拭き取りやすいのが魅力です。
布製のように洗って乾かす手間が少なく、普段は柔らかい布で表面を拭くだけでもお手入れできます。

ガラス製は使いやすい反面、滑りの速さや硬さが合わない人もいます。
購入前にデメリットも確認しておきましょう。
ガラス製は摩擦が少ないため、布製に慣れている人は「滑りすぎる」「止めにくい」と感じることがあります。
特に、狙った位置でピタッと止める操作を重視する人は慣れが必要です。
初めてなら、極端に速いタイプよりも比較的コントロールしやすいモデルがおすすめです。
硬いガラス面の上でマウスを動かすため、布製よりマウスソールが摩耗しやすい傾向があります。
ソールが減ると滑り方も変わるので、定期的に状態を確認しておくと安心です。
ガラスは汗を吸収しないため、暑い時期や長時間プレイすると腕や手首が張り付くように感じることがあります。
特に、腕を大きく動かすローセンシの人は気になりやすいです。
ガラス製は、一般的な布製よりも価格が高めです。
大型サイズや人気メーカーでは、1万円前後からそれ以上になるモデルもあります。
初めてなら、無理に高価なモデルを選ばず、予算に合ったものから試すのもおすすめです。
ガラス製と布製では、滑りの速さ・止めやすさ・お手入れのしやすさが大きく異なります。
どちらが優れているというより、好みの操作感やプレイスタイルに合わせて選ぶのがおすすめです。
| 比較項目 | ガラス製 | 布製 |
|---|---|---|
| 滑り | ◎ 速め | ○ 遅め~速めまで幅広い |
| 止めやすさ | ○ 慣れが必要 | ◎ 止めやすい |
| 耐久性 | ◎ 劣化しにくい | ○ 摩耗しやすい |
| お手入れ | ◎ 拭き取りやすい | △ 洗浄・乾燥が必要なことも |
| 価格 | △ 高め | ◎ 選択肢が多い |
| 初心者向き | ○ | ◎ |
| 向いているエイム | 追いエイム向き | 幅広く対応 |
軽くスムーズな滑りを重視するならガラス製、止めやすさや扱いやすさを重視するなら布製が向いています。
ガラス製は追いエイムや大きなマウス操作と相性がよく、滑りの変化が少ないのも魅力です。一方、布製はコントロールしやすく、初めてゲーミングマウスパッドを使う人でも扱いやすい傾向があります。
迷った場合は、扱いやすさなら布製、滑りの軽さならガラス製を目安にすると選びやすいでしょう。
強化ガラス製が多いため、通常使用で簡単に割れるものではありません。
ただし、落下や強い衝撃には注意しましょう。
布製に慣れていると、最初は滑りすぎると感じることがあります。
不安な人は、スピードが速すぎないモデルを選ぶと使いやすいです。
初心者でも使えます。
ただし布製より滑りが速いため、慣れるまで少し時間がかかる場合があります。
必須ではありません。
汗で腕が張り付きやすい人や、ローセンシで大きく腕を動かす人は、あると快適です。
布製より摩耗しやすい傾向があります。
滑りが変わってきたら、ソールの状態をチェックしましょう。
使えます。
ただし、VALORANTでは止めやすさも重要なので、滑りすぎないタイプが選びやすいです。
相性はよいです。
追いエイムが多いため、軽くスムーズに動かせるガラス製のメリットを活かしやすいです。
基本は、柔らかい布で表面を拭くだけでOKです。
汗やホコリが気になったら、こまめに拭いて清潔に保ちましょう。

ガラス製マウスパッドは、軽くスムーズな滑りと耐久性の高さが魅力です。
FPSでは追いエイムと相性がよく、素早くマウスを動かしたい人にも向いています。
選ぶときは、次のポイントをチェックしてみてください。
ガラス製はモデルによって滑り方や扱いやすさが違うため、速さだけでなく自分がエイムしやすいかで選ぶことが大切です。
ぜひ自分のプレイスタイルやデスク環境に合うガラス製マウスパッドを見つけて、より快適にFPSを楽しんでみてください。
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迷ったらこれ!Pulsar Superglide 3 Type S XL

\ 私のデスクアイテム公開中!🎮 /
記事で紹介しきれなかった
お気に入りのアイテムをまとめています。
可愛いデスク環境を作りたい方や
トレンドアイテムが気になる方は
ぜひチェックしてみてくださいね✨