SEVEN(セブン)のゲーミングPCが気になるけど、「種類が多すぎてどれを選べばいいかわからない」と迷っていませんか?
実は、SEVENはカスタマイズ性が高く、コスパの良い構成も多い“知る人ぞ知るBTOメーカー”です。
この記事では、SEVENのおすすめゲーミングPCと選び方を、女子ゲーマー目線でわかりやすく紹介します。
他のBTOメーカーとも比較したい人はこちら

SEVENの特徴
SEVENは、自由度とコスパの高さが魅力のBTOメーカーです。
カスタマイズ自由度が高い
- CPU・GPU・電源・冷却まで選べる
- 自分好みに細かく調整可能
▶ “自分だけのPC”を作れる
コスパの良い構成が多い
- 同スペックでも価格が抑えめ
- セールや構成の自由度で安くできる
▶ うまく選べばかなりお得
モデル数が多い
- 選択肢が豊富
- 初心者は迷いやすい
▶ 選び方が重要になるメーカー
SEVENおすすめPC比較表
SEVENのゲーミングPCを、わかりやすく比較しました。
性能重視で選びたい人は、ここから選べばOKです。
| 商品 | ![]() R67BI | ![]() R67CI | ![]() R65WJ | ![]() R61BF | ![]() R60ZH |
|---|---|---|---|---|---|
| 価格 | 37万円前後 | 27万円前後 | 32万円前後 | 66万円前後 | 22万円前後 |
| CPU | Ryzen 7 | Ryzen 7 | Ryzen 7 | Ryzen 9 | Ryzen 7 |
| GPU | RTX5070 | RTX5060 | RTX5060 | RTX5080 | RTX5050 |
| メモリ | 16GB | 16GB | 16GB | 16GB | 16GB |
| SSD | 1TB | 1TB | 1TB | 1TB | 1TB |
| カラー | ブラック | ブラック | ホワイト | ブラック | ブラック |
| 映え度 | |||||
| 向いている人 | 迷ったらこれ | コスパ重視 | 見た目重視 | 性能重視 | 初心者 |
| リンク | 公式サイトでチェック | 公式サイトでチェック | 公式サイトでチェック | 公式サイトでチェック | 公式サイトでチェック |
迷ったら「ZEFT R67BI(ブラック)」を選べばOK
→ コスパ・性能・バランスすべて優秀なモデルです
SEVENおすすめゲーミングPC5選
おすすめNo.1|ZEFT R67BI(ブラック)
| CPU | AMD Ryzen 7 7800X3D |
|---|---|
| グラボ(GPU) | NVIDIA GeForce RTX5070 |
| メモリ | 16GB(16GBx1) |
| ストレージ | 1TB (NVMe) |
“迷ったらこれ”でOKなコスパ×高性能バランスモデル。
RTX5070とRyzen 7クラスの構成で、重いゲームも快適にプレイできる安定した1台です。
- 注目ポイント
-
- RTX5070で高画質ゲームも快適
- Ryzen 7で処理性能も十分
- 価格と性能のバランスが良い
▶ 最新ゲームもWQHDで快適に遊べる性能
- カラー
-
ブラック(シンプルで落ち着いたマットブラック)
- こんな人におすすめ
-
- 迷いたくない人
- コスパよく高性能を選びたい
- 長く使えるPCが欲しい
- デスク映え度
シンプルだけど性能しっかりで安心して選べる
コスパモデル|ZEFT R67CI(ブラック)
| CPU | AMD Ryzen 7 7800X3D |
|---|---|
| グラボ(GPU) | NVIDIA GeForce RTX5060 |
| メモリ | 16GB (16GBx1) |
| ストレージ | 1TB (NVMe) |
価格を抑えつつ、しっかりゲームができるコスパモデル。
フルHD〜WQHDまで快適に遊べる性能を持っています。
- 注目ポイント
-
- 価格と性能のバランスが良い
- 無駄のない構成でコスパ◎
- 初心者でも扱いやすい
- カラー
-
ブラック(シンプルでどんなデスクにも合う)
- こんな人におすすめ
-
- 予算を抑えたい
- 初めてのゲーミングPC
- 軽〜中量ゲーム中心
- デスク映え度
とりあえず失敗したくない人にちょうどいい
ホワイトモデル|ZEFT R65WJ(ホワイト)
| CPU | AMD Ryzen 7 9800X3D |
|---|---|
| グラボ(GPU) | NVIDIA GeForce RTX5060 |
| メモリ | 16GB (16GBx1) |
| ストレージ | 1TB (NVMe) |
ホワイトカラーでデスクを明るくできるモデル。
シンプルな白デザインで、デスク環境にも合わせやすい1台です。
- 注目ポイント
-
- ホワイトでデスクが明るくなる
- シンプルで使いやすいデザイン
- カスタマイズで性能調整も可能
- カラー
-
ホワイト(落ち着いたシンプルホワイト)
- こんな人におすすめ
-
- 白デスクを作りたい
- 見た目も少しこだわりたい
- シンプルな白PCが欲しい
- デスク映え度
ゴテゴテしてない白が好きな人にぴったり
高性能モデル|ZEFT R61BF(ブラック)
| CPU | AMD Ryzen 9 9950X3D |
|---|---|
| グラボ(GPU) | NVIDIA GeForce RTX5080 |
| メモリ | 32GB (16GB x2) |
| ストレージ | 1TB (NVMe) |
高性能パーツを搭載したハイエンドモデル。
重いゲームや配信、動画編集なども快適にこなせる構成です。
- 注目ポイント
-
- 上位GPUで高負荷ゲームも快適
- 高性能CPUで処理能力◎
- 長期間使えるスペック
- カラー
-
ブラック(ガラスパネルで内部が映えるタイプ)
- こんな人におすすめ
-
- 性能重視
- 配信や動画編集もしたい
- 長く使いたい
- デスク映え度
黒でもちゃんとかっこよく映えるのがいい
エントリーモデル|ZEFT R60ZH(ブラック)
| CPU | AMD Ryzen 7 7700 |
|---|---|
| グラボ(GPU) | NVIDIA GeForce RTX5050 |
| メモリ | 16GB (16GB x1) |
| ストレージ | 1TB (NVMe) |
初めてのゲーミングPCにぴったりのエントリーモデル。
RTX5050クラスで、フルHDゲームなら快適にプレイできます。
- 注目ポイント
-
- 価格を抑えやすい
- 基本的なゲーム性能は十分
- シンプルで扱いやすい
- カラー
-
ブラック(標準的で落ち着いたデザイン)
- こんな人におすすめ
-
- 初めてのゲーミングPC
- 予算を抑えたい
- 軽めのゲーム中心
- デスク映え度
最初の1台としてちょうどいい安心感
SEVENの選び方
GPUで選ぶ(最重要)
ゲーミングPCはGPUでほぼ決まります。
- RTX5060 → フルHDなら快適
- RTX5060Ti → バランス重視
- RTX5070 → 高画質・長く使える
- RTX5080 → ハイエンド
▶ 迷ったらRTX5070がおすすめ
CPUはバランス重視でOK
- Ryzen 5 → コスパ重視
- Ryzen 7 → バランス
- Ryzen 9 → 高性能
▶ ゲーム中心ならRyzen 7で十分
カスタマイズ性を活かす
SEVENはここが一番の強みです。
- メモリ増設
- SSD容量アップ
- 電源・冷却調整
▶ 必要な部分だけ強化できる=コスパが良い
メモリは16GB以上(余裕なら32GB)
- 16GB → 基本OK
- 32GB → 配信・重いゲーム
SSDは1TB以上がおすすめ
- 500GB → 少なめ
- 1TB → 安心
▶ ゲームは容量が大きいので1TBがちょうどいい
見た目で選ぶならホワイトもあり
SEVENはシンプルなデザインが多いですが、ホワイトモデルを選べばデスクに合わせやすくなります。
よくある質問
- SEVENは安いメーカー?
-
構成次第でかなり安くできます。
▶ 無駄のない構成にすることで、コスパ良く高性能PCが手に入る
- 初心者でも大丈夫?
-
大丈夫ですが、モデル数が多く迷いやすいです。
▶ 不安な人は、おすすめNo.1モデルを選べばOK
- 他メーカーとの違いは?
-
大きな違いはこの2つ
- カスタマイズ自由度が高い
- 構成次第で安くできる
- デメリットはある?
-
- モデル数が多く選びにくい
- 見た目はシンプル寄り
▶ ただし、性能とコスパはかなり優秀
まとめ|SEVENはこんな人におすすめ
SEVENが向いている人
- コスパよくゲーミングPCを買いたい
- 必要なスペックだけ選びたい
- カスタマイズしたい
- シンプルなデザインが好き
あまり向いていない人
- 見た目重視(かわいい系)
- とにかく簡単に選びたい
- サポート重視
迷ったら「ZEFT R67BI(ブラック)」を選べばOK
→ 失敗しにくいバランスモデルです
\在庫切れになる前にチェックがおすすめ/
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